2009年3月1日日曜日

プラネタリウム~30年目の春、男達の浪漫~ -3月1日-

きくち寛さんの歌声と詩の世界は、なんておだやかでほっとすんだろう。
包み込むような優しさは、仏の慈悲心につながっているような気さえする。
ネットでファンになった方も多いと聞いたが、コンピューターという最新鋭の
無機質さも越える心のこもった歌だった。
この30年に5回目くだいの出逢いだろうか・・・
プラネタリウムの効果は想像以上にすばらしかったようだ。
悠々の世界を旅している気分だった。


ラフォーレびわ湖プラネタリウム